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日聴紙・MIMI2020年度の紹介

日本聴力障害新聞 2020年度

日本聴力障害新聞 2020年02月号(第842号)

・第19回冬季デフリンピック
 日本、11(6人、7種目)の入賞
 競技結果、エピソード掲載
・難聴児対策の諸課題を共有
 連盟の乳幼児等支援対策チームが初会合
・「手話言語」の表記に戻して!
 国連・障害者権利委員会の「事前質問事項」仮訳に
 連盟が修正意見と要望
・神戸でSDGsと
 障害者権利条約の啓発方法を学ぶ
 世界ろう連盟アジア地域事務局
・「国は障害者の人権の保障に責任がある」
 障害者自立支援法違憲訴訟団
 基本合意10年全国集会で国の履行状況を再確認
・福岡のろう者夫妻提訴!
 福岡協会が声明文、公表
 ~旧優生保護法問題~
・京都府福知山市
 「明智光秀」と「麒麟がくる」の手話
 考案・創作
・日本パラスポーツ賞
 喜多美結選手(デフテニス)が優秀賞受賞

日本聴力障害新聞 2020年01月号(第841号)

・2020年新春対談
 「みんなとのつながりで”金メダル”勝ち取ろう!」
 ゲスト 高橋尚子さん・嶋田裕子さん
 司会 小中栄一編集長
・当連盟理事長のあいさつ
 「『咲む』にふさわしい新しい時代へ」
・連盟最高齢会員の土井さん100歳に
・第19回冬季デフリンピック競技大会速報
・ろうあヘルパーの母、廣田しづえさんが
 ヤマト福祉財団小倉昌男賞を受賞
・京都の「さんさん山城」快挙!
 農林水産省の優良事例に選定
・手話言語条例制定自治体300突破間近!
・ICSD(国際ろう者スポーツ委員会)新会長に台湾のカン氏
 評議員会で日本のデフリン開催に期待と激励を頂く
・「社会モデル」を超えた、「人権モデル」が必要
 JDF全国フォーラムで

MIMI (季刊みみ) 2020年度

季刊みみ166号(2020年冬季号)

特集「ろう者の多様性とは?」
 「障害者権利条約」には、〈すべての障害者は心身がそのままの状態で尊重される権利を有する〉とあります。いま〈多様性の尊重〉が世界の各方面で求められています。本号では、ろう者の多様な生き方、多様な手話言語表現を紹介しつつ、自分らしくありのままに生きるために必要なことを考えます。
<カラーグラビア>
 ・第18回世界ろう者会議開催「すべての人に手話言語の権利を!」
 ・第52回全国手話通訳問題研究集会~サマーフォーラムinなら~
<特報>
 第18回世界ろう者会議・各国がポスターで聴覚障害問題を訴える
 第36回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト
<緊急連載>
 旧優生保護法に訴える ⑥問題点
<みみちゃんの質問コーナー>
 8050問題/ジェンダー

日聴紙・MIMI 2019年度

日聴紙・MIMI 2018年度

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